
:
建築と自然環境との調和。
人間の身体は体内で時間を感じるようになってます。
体内時間のリズムを守りながら
季節の移ろいを感じるような空間が
ここから生まれるでしょう。

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建築と自然環境との調和。
人間の身体は体内で時間を感じるようになってます。
体内時間のリズムを守りながら
季節の移ろいを感じるような空間が
ここから生まれるでしょう。

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風、水、太陽、星、緑
そして遠くに見える水平線を
直接的に取り込みます。
建築的な空間とは
感覚的な体験なのでしょう。
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夏がやってくる前に
もうそろそろ目を覚まそうかと。
気持ちを整理していくには綴っていった方が
多分いいのだと思います。
太平洋を前に計画中です。

先日の「藍住の平屋」のオープンハウス、
遠いところ沢山のご来場、
ありがとうございました。
住宅に対する想いは様々です。
住まうことに何が正しいか、正しくないか
答えは見つからない。
正解ばかりが求められる昨今
ここに住むおおらかな息づかいが
感じられる場所になりました。

ムスメの試合のため
家族で御殿場へ。
空の青と、雪の白と、紅葉の赤
自然の色は見ていて心地良い。